こんにちは!
前回まで
まずは第74回公式BCお疲れ様ですたああああああああ!!!
函館記念調教戦にて決勝進出を決めた当牧場。
さすがに決勝は荷が重すぎました笑
もっと素体を突き詰めないと決勝好走は難しいですねえ・・・
次回公式条件↓↓↓

こちらの4部門!!!
とりわけ気になるのはステイヤーズSでしょうか。
中央重賞最長距離かつ不良という条件は極限のスタミナ勝負になりそう。
ちょうど期限切れが近づいていた9.5周年真・究極凄馬権利書と生産応援チケットにてヒズマジェスティ至高の配合に取り掛かろうとしていたところ!!!
これはやるっきゃ騎士!!!
配合チャート

前回スタミナ160達成した配合をベースに3600mという距離に対応できる〆種をチョイス!
となると頼れるのはエルコンドルパサーです!!!

央燕、翔瑚のどちらでも〆れそうですが適応力に差があります。
ダートや悪馬場に影響を与える適応力なのでここは◎の翔瑚で!!!
ただ翔瑚には単が入ってるのがイヤらしいですね央燕の方がスタミナ配合でも使いやすそうなのですが・・・
〆クロス種側

肌側

前回の160スタ配合〆種

肌側

比較してみますと因子数では短が1つ2つ増えました。
あとは疾走因子が+1、中距離因子が-1
現在走中はMAX5?入れるのがBESTというようなお話を耳にしたりしてます。
ただ5つ入ればどうなるのかは分かっておらず汗
中因子減ったのがスタミナに響いてくることもあるのでしょうか???
また使用している種牡馬、子系統はほぼ同じですが、ネヴァーセイダイ〆からエルコンドルパサー〆に変わり、レイズアネイティヴ系の代数が多くなりました。
ふふさんnote見る限りメジャー系統は5代目で拾うくらいがいいのかなと解釈していたので、子系統の代数位置もどう影響するのか???
次回〆結果!!!
スターリーぐー凱旋門賞いくぞいぞい!!!!!!!! pic.twitter.com/jmx5LynoPs
— ぐー牧場(ダビマス🐴🀄🌺♨📖) (@americandabimas) 2026年7月3日
おっおっおっ!!!
続く